顧問事業

こんな課題はありませんか?

  • 営業・技術分野以外すべてをマネジメントできる人材がいない…
  • 社内の諸問題を各部門と協力して解決してくれる人材がいない…
  • 本当なら問題が起きる前に回避してくれる人材が欲しい…
  • 数字に強い、できれば経理経験者に経営に加わってほしい…
  • 人事分野にも強い経営人材がいない…
  • 今後のグローバル展開を考えて英語ができる経営人材がほしい…
  • 社長の自分より若く、何かとやりやすい経営人材がいない…
  • 上場準備プロジェクトを一緒にやってくれる人材がいない…
  • 報酬は現状1,000万円は出せないのでアサインが難しい…

経営層に求めるスキルと経済性のギャップを埋めるために
「顧問CFO」と言う新しい概念をご提案します。

外部からCFOを採用するのではなく、
今はまだ課題があっても将来会社の成長に大きな貢献する可能性のある「CFO候補」と
「顧問CFO」の組合せで、
有能なCFOの全体最適の視点・経営視点で知識や経験を活用して社長をサポートしながらも、
会社の急成長とともに将来のCFOを育てることも同時にサポートいたします。

導入の効果

成長の前倒しによる新たな成長機会へ

経験豊かなCFOが参画することにより、
成長痛とも言える内向きな課題の早期解消、リソースの確保と有効活用を推進し、
成長のスピードアップに貢献します。
予定より早く目標に到達することにより、
新たな成長機会へチャレンジするチャンスが広がることでしょう。

特徴・メリット

経営者視点でのパートナーの確保

社内と社外の中間的立場から、社長とはまた違った経営視点でのディスカッションができ、重要な意思決定の質を高めることが期待できます。

経験・知恵の活用

成長ベンチャー企業が陥りやすい失敗・問題に対して、取り組んだ経験のあるCFOの経験・知恵(実体験の伴う経験則)の活用ができます。

幹部登用のアナウンスメント効果

CFOのような重要ポジションを外部から既存社員の頭越しに登用するより、社内で育成することにより、社員に安心感・やる気を喚起させることができます。

ミスマッチの防止

キャリア採用において、優秀な方でも企業カルチャーの違いによりマッチしない例は数えきれないほどありますが、社内から育てることでミスマッチを防止できます。

目標設定への貢献

人は自分でイメージしている目標以上には成長しません。CFOへと育成する社員に対して、顧問CFOが目標とすべきCFO像を明確にイメージさせることができます。

経済性

CFOへと育成する社員を新たに採用し、CFO顧問料と合算したとしても、経験の浅いCFOを妥協して採用する場合よりもコストを抑えることができます。

CFOコストの変動費化

顧問契約なので、1ヶ月前の告知により状況に応じて契約解除ができます。

顧問のご相談

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